企業理念

■アメリカ看護留学を通して、日米の良さをバランスよく身につけた人間になって欲しいと常々願っております。異文化での環境の違いに、多くの人が戸惑いを感じたり抵抗を感じたりする事が多いのは今も昔も同じです。他者と競争したり比べたりするのではなく、自分自身を見つめ直し、今以上に更に向上心を持ち、そして尊重しあう心豊かな人間性を養って欲しいと考えています。心の繋がりやこれから出会う様々な人との関りを大切にして欲しい思います。

「DO,THINK,ACTION」こそ。

異文化交流の第一歩だと思っております。 

そして、世界各国どこに住んでいても、「誠実に!!」 をモットーとしています。

代表者から

星 宣子
HOSHI WORLD代表

栃木県、宇都宮市出身。 バスケットボールで高校、大学と名門校主将。全国高等学校総合大会 (インターハイ)全国大学選手権大会出場。 日韓選手権大会出場。特別待遇生として日本女子体育学部体育学科を卒業。 全日本大学バスケ (インカレ) バスケットボール選手として引退後、栃木県公立教職員として約10年小学校勤務。

星宣子
その後、ニューヨーク育英学園 (ニュージャージー州) では、日本人学校に通う子ども達、アメリカ現地校に通う子ども達の担任として8年間勤務。 その際、アフタープログラムやスキー、サマーキャンプ等の数々のプログラムに参加する子ども達の普段の学校生活では見ることの出来ない成長ぶりを実感する。 40歳にして、子どもを授かりたいと願い韓国へ不妊治療へ。 1ヶ月後、妊娠が判明し2009年にロサンゼルスへ引越し。

出産後、日本語学園協同システムに勤務、アメリカで看護師職をしている関係者に出会い、看護師専門学校でカウンセラーとして3年間従事した後、HOSHI WORLD ADVISORとして現職に就いている。「教育の現場」 で経験した喜怒哀楽と持ち前の体育会系のポジティブさを活かして、各国から渡米してくる留学生達へ的確なアドバイスと正確な情報提供を心掛けている。

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